2011年7月アーカイブ

Web会議で画期的なミーティング

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会社でいつも経費削減というけれど、一番掛かる経費とは何だろうか、それを考えていたらこのホームページが目に入りました。それは、Web会議というものでした。経費で一番多く掛かるもの、それは会議場となる場所代、そしてそれぞれ向かうための交通費、資料を渡すための紙代、印刷代、インク代といった細かなものが意外と、重なると経費としては大きくなりつつあります。こういったものが削減できれば、かなり浮くのではないでしょうか。そんな意見を上司に伝えてみました。

すると、上司からもこういうシステムの導入を考えていたらしく、Web会議をお試し期間で、使い勝手などをテストしてみようということになったらしいです。小さい会社ですが、取り引き先や海外へ出張といった仕事の幅は大きく、ミーティングを重ねないと、話が通じない、仕事に支障がでるといったこともあります。ですが、こういった交流的なシステムであるWeb会議を活用してみることで、どうなるのか、私も期待を大きくしていました。上司から「すごく利用しやすい」といった内容を聞いて、もしかしたら導入になるかなと思いました。

今現在、経費削減は難しいと言われていますが、こうした移動費や会場費といったものがなくなるだけでも、大きいといえると思います。どこにいても会議に参加できる、書類を配ることができる、印刷しないで画面上で処理できることや、検討できるといった具体的な、できることについて、利用することができれば、きっと今より便利に効率的に使えるようになると思います。上司の反応もいいようなので、来週あたりから期待できるかもしれないと予感をしながら、早く利用してみたいと私も思いました。

無停電電源装置のすごさ

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大規模な停電がありました。大災害が原因での停電だそうです。しかし、コンピュータが主な仕事である我が社は、こういったときのために、緊急の対処をしとくべきだったと今回改めて思いました。災害は滅多にあることでもないですが、予定されてくるものではないのです。急なところで、大きく影響をドンと与えるといったように、すごく予定外なことが今回は、多すぎたと幹部の方も嘆いていました。こういう場合の処置として、予備電源を確保といったところでしょうが、メンテナンスやどれぐらいの時間大丈夫なのかを検討すると、短時間に過ぎないものであったりします。ですから、今後のことを考えて、インターネットなどを検索して、情報収集に当たりました。

そこで見つけることができたのが無停電電源装置です。病院などの施設、特に電気をたくさん使うところ、切れると命に関わりますので、予備電源でも強力なものが必要となることでしょう。そういった場面にこういう無停電電源装置は、注目されているそうです。詳しくはホームページに詳細が記載されています。しかし、こういったものを検討するときは、パンフレットや資料、そして直接問い合わせということを重視したほうがいいという友人からもアドバイスもあり、私も検討しています。

体験して分かる電気のエネルギー量に関すること、今まで全くといって感心を示していない自分が情けなかったです。普通に何気ない生活が続くと、こうも鈍ってしまうのだろうか、そんなふうに感じました。でも、仲間の同僚たちもすごく今回の無停電電源装置に興味を持ち、一緒にいろいろ検討してもらえそうです。企業に必要なセキュリティの一つとして、注目の高い装置だそうです。

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