事業拡大といったところで、それをアピールするために、今まで作ってあったホームページをリニューアルすることになりました。でも、どう変えたらいいのか、忙しすぎて考える時間がありませんでした。会社を立ち上げて、ホームページも適当でしたが、事業内容をアピールするために私が作ったお手製ですが、デザインもまとまりがないものだから、何か友人から不評な意見を聞いたことがありました。今度、作るときは、絶対にプロにお願いしようと決めていました。

インターネットでホームページ作成を行ってくれる業者を探して、そして内容等も見てみました。確かに明確に訴えてくるものが分かりますので、こういったまとまってあるようで、それぞれの分野も分かりやすのは驚きました。ゴチャゴチャしていません。私は、詰め込み過ぎていたのかなと思ったら反省しました。問い合わせをして、希望するホームページを伝えると、対応も丁寧ですし、とても嬉しくなりました。ホームページは、今は会社のもう一つの顔ということですから、やはりリニューアルしなくてはいけないと強く感じたのです。

プロにお願いして、ホームページが出来上がってきたとき、すごく感動しました。画面もそうですが、落ち着いたグリーンをメインに、要望に答えてくれているので、さすがだと思ったのです。仲間にも見せて印象が変わったという声が聞けたので、とてもやる気が起きました。最初kら頼めばよかったと、今になって思います。来週から、新規リニューアルキャンペーンもありますので、ホームページも賑やかというよりも飽きがこない工夫がされています。あとは、私たちの腕のみせどころといったところでしょう。がんばりますよ。

車を購入するときは、やはり注意が必要だと友人からも、そして姉からも言われました。私は、外見でものを決める癖があると言われてしまい、車も外見だけで選ぶと、とんでもなく故障車を選ぶことになると注意されました。インターネットなどで、見る中古車の見積などは、私が見ても分かりますが、実際に営業所で見る雰囲気と違うので、何を一番重視するのかを紙に書いておいたほうがいいということでした。インターネット画面で見る情報は、すごく細かいです。私のパソコンは大型画面だったので、すごく色の感じも伝わってきました。

そんないろいろある中古車の中で、気になった車があいました。それはスポーツカーです。元々スピードを出して走りたい、そんなタイプなので、高速道路などでも、思いっきり走れれば嬉しいなと感じる年代です。ですから安全性を重視しているのでもなく、私が肝心なのは、エンジンのことや、事故車、故障車といった部品交換がどれぐらいされているのか、なのです。走行距離とか、車検は、あったほうがよりよいといったおまけのような感覚でしかありませんでした。

今まで乗っていた車は、確かにスピードが出て、面白いドライブを楽しめたのですが、私は不満足でした。だから、一度でいいから、満足する車を運転してみたい、事故とか安全性とかそういったことは、分かりきっていますけれど、ワクワクするものは仕方がありません。そういった条件をメインに車を選びました。友人も姉も呆れていましたけれど、車の楽しみは自分のストレス解消でもあります。気に入った車だったら、事故を起こすことが不思議とないので、今回も大丈夫だと思い、峠を攻めたいと思いました。

Web会議で画期的なミーティング

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会社でいつも経費削減というけれど、一番掛かる経費とは何だろうか、それを考えていたらこのホームページが目に入りました。それは、Web会議というものでした。経費で一番多く掛かるもの、それは会議場となる場所代、そしてそれぞれ向かうための交通費、資料を渡すための紙代、印刷代、インク代といった細かなものが意外と、重なると経費としては大きくなりつつあります。こういったものが削減できれば、かなり浮くのではないでしょうか。そんな意見を上司に伝えてみました。

すると、上司からもこういうシステムの導入を考えていたらしく、Web会議をお試し期間で、使い勝手などをテストしてみようということになったらしいです。小さい会社ですが、取り引き先や海外へ出張といった仕事の幅は大きく、ミーティングを重ねないと、話が通じない、仕事に支障がでるといったこともあります。ですが、こういった交流的なシステムであるWeb会議を活用してみることで、どうなるのか、私も期待を大きくしていました。上司から「すごく利用しやすい」といった内容を聞いて、もしかしたら導入になるかなと思いました。

今現在、経費削減は難しいと言われていますが、こうした移動費や会場費といったものがなくなるだけでも、大きいといえると思います。どこにいても会議に参加できる、書類を配ることができる、印刷しないで画面上で処理できることや、検討できるといった具体的な、できることについて、利用することができれば、きっと今より便利に効率的に使えるようになると思います。上司の反応もいいようなので、来週あたりから期待できるかもしれないと予感をしながら、早く利用してみたいと私も思いました。

無停電電源装置のすごさ

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大規模な停電がありました。大災害が原因での停電だそうです。しかし、コンピュータが主な仕事である我が社は、こういったときのために、緊急の対処をしとくべきだったと今回改めて思いました。災害は滅多にあることでもないですが、予定されてくるものではないのです。急なところで、大きく影響をドンと与えるといったように、すごく予定外なことが今回は、多すぎたと幹部の方も嘆いていました。こういう場合の処置として、予備電源を確保といったところでしょうが、メンテナンスやどれぐらいの時間大丈夫なのかを検討すると、短時間に過ぎないものであったりします。ですから、今後のことを考えて、インターネットなどを検索して、情報収集に当たりました。

そこで見つけることができたのが無停電電源装置です。病院などの施設、特に電気をたくさん使うところ、切れると命に関わりますので、予備電源でも強力なものが必要となることでしょう。そういった場面にこういう無停電電源装置は、注目されているそうです。詳しくはホームページに詳細が記載されています。しかし、こういったものを検討するときは、パンフレットや資料、そして直接問い合わせということを重視したほうがいいという友人からもアドバイスもあり、私も検討しています。

体験して分かる電気のエネルギー量に関すること、今まで全くといって感心を示していない自分が情けなかったです。普通に何気ない生活が続くと、こうも鈍ってしまうのだろうか、そんなふうに感じました。でも、仲間の同僚たちもすごく今回の無停電電源装置に興味を持ち、一緒にいろいろ検討してもらえそうです。企業に必要なセキュリティの一つとして、注目の高い装置だそうです。

健康維持を青汁で

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健康を促進、健康維持、健康改善、いろいろ人によっても違います。私は、生活習慣の改善から見直さないといけない感じです。でも、私は、友人からススメテもらった青汁を飲むようになって、すごく気持ちがリフレッシュしています。まず便秘が改善したので、お腹が張ることが少なくなりました。そして、肌の改善、体が軽くなってきたかなと思うまで、数ヶ月ですが掛かりました。それだけ改善に時間が掛かりました。睡眠も取れるようになって、リズムを整えていくのにもかなり時間を要して、健康を目指すためには、マイナスからのスタートでした。

私だけでなく、友人もそうだったと言っていましたが、健康改善にすごく時間が掛かることは私と同じだったと言っていました。そして、健康促進、それから維持といったコースが一番いいだろうと、簡単に言いますが、先は長いです。ですが、何を頑張ることなく、青汁を継続的に飲んでいるだけですので、何の苦労もありません。運動したり、いろいろやっているように思えますが、朝の1杯だけです。それを話すとみんなが大爆笑します。

でも、健康を守るというよりも、健康に近づくといった私たちの体は、だんだんが一番いい気がします。青汁の成分には、食物繊維や体を改善するものが豊富に入っていますので、急ぐ必要もなく続けることが、継続こそが全てといったほうがいいかもしれません。私は、今はすごく体が軽くなったように思います。体重計にのぼっていないけれど、多分ダイエットの最高記録を出しているのではないか、腰を触りながらそう思うのです。嬉しさ半分、気を抜くとまた初めからやり直しといった感じになってしまうので、気を付けなければと思います。青汁を継続的に続けてみての効果、確かに侮れない健康飲料です。

中古パソコンで遊ぼう

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私は、以前から中古パソコンを利用しています。自分専用のパソコンを作るため、古い部品を集めて、いろいろ改造して快適なパソコンにするべく改造をススメテいます。それには、中古パソコンのショップは不可欠です。部品も数多くありますし、私の欲しいジャンク品も取り扱っていることもあるので、調べてみることが唯一の楽しみです。日本のコンピュータは、素晴らしいものが多くあります。捨てすぎといったほうがいいかもしれません。直してみたとき、すごく楽しくて、組み立てていくという楽しみをそのとき覚えました。

新しいものは、快適に進化を遂げていますが、やはり手作りということにこだわってみました。昔の部品でどれぐらいできるのか、そういった挑戦が私の趣味です。これまでの成果で、DVDや音声はクリアに聞けていますし、インターネットもゆっくりですが、見れないことはないです。外付けで組み立てて、補強する部分は補強をして、そういったことを繰り返しています。今のパソコンはテレビも見れる、録画予約もできるといった、テレビの機能をそのまま画面ごと移しているといってもいいぐらいでしょう。だけど、どれだけの人が使いこなせているのか、分からないのも事実です。

今の中古パソコンは、以前と違って、性能がよく新品でも大丈夫ではないかというものまで、安く出ています。OS などもたいがいがWindows XPといったものが主になってきて、部品が取れないといった感じです。Windows98や、それ以前の宝はもう出ないようです。少し寂しくなりました。でも、まだまだ自分で作るパソコンの魅力は奥が深いです。本当のマイコンピュータといったところでしょうか。止まりません。

楽しく自宅で英会話

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今の時代は、日本語だけでなく英語が話せて当たり前の時代になりつつあります。英語も小学校から導入され始めています。でも、話せるようになりたいと思ってもなかなか時間がなくて、教室に通えないといったこともあります。そこで、登場したのが、オンライン英会話です。自宅にいながらパソコンのスカイブを通して英会話のレッスンが受けられるといったシステムです。忙しい中でも、時間は自分で設定できますので、自由に決めることができるといいます。回数チケット制であるため、無理のない範囲での参加もできるし、残ったチケットを次回に回すことができるのも嬉しいことです。

私は、会社で英会話ができないと、海外研修のとき困るので、レッスンを応募しました。ワンツーマンといった私のレベルでスタートできるので、すごくよかったです。実際に会話はどうかというと、自然に話をすることが出来る程度にまで上達しました。受験者や興味のある方ならもっと早いペースなのだろうと思いますが、自分のペースでレッスンができるので他の人を気にすることな勉強に集中できました。英会話教室に通うよりも、家でゆっくりと目と耳からパソコンを通してレッスンを受けたほうが気持ち的に楽でした。

本格的に英会話をやろうと思っている同僚がいたので、こういうオンライン英会話のことを教えてあげたら、「もっと、早く教えてくれよ」と怒られました。やはり英会話を意識していない人は少ないと思います。日本国内でも国外からかなりの方が日本に来ています。ですから、日本人も英語ぐらいは話せるようになっておくほうが、よりいっそう広く交友関係も得られていくのではないかと思います。

株式会社で再スタート

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兄と一緒に会社設立を準備しています。派遣会社ですが、兄から会社設立に関しては、専門の司法書士事務所に依頼したほうが無理なく進むので、探しておいてくれと頼まれました。会社設立となると、以前では有限会社かなと考えていました。でも、インターネットで株式会社としてスタートできることを知って、新会社法というものも勉強しました。

手続きに関して、どこが一番いいのか、いろいろ検索して考えていましたが、ホームページにこういった会社設立の内容や、もちろん株式会社や有限会社、合同会社のことを分かりやすく説明してあるホームページに釘付けになりました。いろいろある中で、一番分かりやすく説明されているところが気になりました。手続きの費用や気になる部分に関することが明確に示してあったからです。見ていて、感心するような勉強になる内容が多かったですし、いろいろな分野にも広く知識を持った事務所だなという印象を持ちました。ですから、ここで株式会社として登記をお願いして、これからもいろいろ相談させてもらおうかなと思う司法書士事務所を見つけたのです。

兄にそれを伝えて、ホームページも確認してみると、兄は問い合わせをして、いろいろ質問もしていたようでした。そして、最後によろしくお願いしますという言葉が出たので、ここでお願いするんだと思いました。案の定、兄から郵送で株式会社として設立の手続きをしてくれるそうだから、送付を頼むと言われました。私もそのほうがいいと思いました。これから忙しくなりそうだと、嬉しい予感がします。

結婚が決まり、結婚式も着々と進んでいます。そんな中で、式に参列できない方からもお祝いの品が届きました。とてもありがたいことです。そして、私たちは、引出物で皆さんにカタログギフトで内祝いを贈ることにしました。お祝いをこうしていただいて、すごく感謝の気持ちでいっぱいです。私たちが今回選んだ引出物としてカタログギフトは、インターネットで見つけました。やはり、荷物にならないもの、軽いもの、そして皆さんが笑顔になれるものといった中、ぴったりの引出物でした。

両親も最初は、こういったアイデアに首をかしげていましたけれど、カタログの中身を見た母が、「素敵なものがたくさんあるから、ここから選べるならいいかもしれないわね」と賛成してくれました。それがきっかけになって、父も承諾してくれて、両方の両親の了承を得て決まりました。時代の流れかなと、父は寂しそうでしたが、選ぶ側も、いただく側も笑顔が一番だと私たちは考えていました。

ですから、結婚式のお祝いをいただいた、友人や親戚の方にもこういったカタログギフトで、内祝いを贈りました。内容は、少し違う形で、いろいろ選べるといったことも意外性があって、いいかもしれないと思ったのです。もちろん、高齢者の方については、母と相談しました。電話やメールなどで「届きました」とメッセージを受け取るたびに、「ありがとう」という気持ちや、面白いアイデアで楽しめたという声も届きました。嬉しいことです。カタログギフトこれからは、そういった時代になると思います。

懐かしの雛人形

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兄夫婦に子どもが産まれて、それも女の子ということで、両親は嬉しそうな顔をして、デパートへ出掛けると私に言いました。雛人形を贈るといっていたのですが、桃の節句はまだ三カ月先の話だし、そんなに急ぐのかなと思いました。私も一緒に行くことになって、車で出掛けました。車内でも、兄夫婦の赤ちゃんの写真を見ながら、どっちに似ているだとか、孫が産まれるとこうも違うのかなと、すごく目がニコニコです。

雛人形の展示コーナーが見えて、もう販売しているんだと思ったら、雛人形は、三月三日まで飾るものだと、母から言われました。我が家にもそういえば、私の雛人形が眠っているはずだと思い出しました。確かすごく伝統的な顔をしていたなと、急に思い出しました。いろいろな雛人形が並ぶ中で、両親が選んだ雛人形は、古典的な風貌の立派なものです。顔が何となく兄夫婦に似ていて、赤ちゃんにも似たような、そういった雰囲気が伝わってきました。

兄夫婦に贈るお雛様が決まり、両親も嬉しそうな顔で帰宅します。私は、我が家にあった雛人形のことを母に聞きました。何だかとても懐かしかったからです。すると、伝統的な家紋入りの雛人形が今でもあることを話してくれました。職人技がすごいわよと、自慢気に言っていたので、出して欲しいと頼みました。すると、母が「一緒に出してくれる?大変なのよ、一人で閉まったりするのも」と私を見つめました。何だか嬉しそうです。

我が家の雛人形も、久々に出してみて、すごく迫力があるものを改めて感動しました。兄夫婦も、毎年ひな祭りを楽しむのだろうと思いました。日本文化と言われていますが、まじまじと見ると、すごく風情があっていい行事ですね。私も忘れていた気持ちを思い出しました。我が家のお雛様に「ごめんなさい」と心で伝えて家族で久々にお祭りをしました。

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